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cramoty-Weblog 200804

2008-04

これでは勝てない

ampmでシュークリームが85円で特売だったんだ。



忙しくてランチも食べられなくて、ご飯食べるのも面倒だったんだ。



それでも今日も残業で遅くなりそうだったから、糖分摂取してハイになるために、シュークリーム2個とコーラを食事にしたんだ。



さすがに、気持ち悪くなったよ。


あの戦争になぜ負けたのか (文春新書)あの戦争になぜ負けたのか (文春新書)
(2006/05)
半藤 一利、中西 輝政 他

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って本を読んだ。



大日本帝国陸軍・海軍に対する組織論的な洞察から、何か組織再生・構築や、失敗を回避するための組織作りのヒントを得ることができるんじゃないかと思って。



これだけはいえる、シュークリーム2個とコーラの食事で気持ち悪くなってたら、アメリカとの戦争には勝てないんじゃないかと。

またdocomo

写メール送ると画像をDBに登録する、っていう去年作ったプログラムを、新しいサーバにインストールしなおしたんだけど、特定のdocomo機種で上手く動作しない模様。

またdocomoかよ・・・。

メールのデコードと添付ファイルの分割には、PEARのMail_mimeDecodeを使ってるんだけど、どうも特定機種からの送信の場合にmultipartを上手く解析してくれてない模様。上手く行く機種、上手くいかない機種で添付ファイルつきのメールをPCに送ってもらって内容をみてみる。gmailでも「show original」するとよいです。

#関係ないけどexciteのメールに久方ぶりにログインしてみたら非常に使いにくくなってて笑った。以前のexciteメールは余計な機能がなくて軽くて、それはそれで好きだったのに。

上手くいく携帯からだと、本文が

Content-Type: text/plain; charset="iso-2022-jp"
Content-Transfer-Encoding: 7bit

てな感じに「Content-Transfer-Encoding: 7bit」になってるけど、ダメな携帯(N系統)だと

Content-Type: text/plain; charset="Shift_JIS"
Content-Transfer-Encoding: 8bit

てな具合で、「Content-Transfer-Encoding: 8bit」。うーん、8bitでいいのかなあ・・・。

ソースを見てたら、後々の移植性を考えてあえてPEARのmimeDecodeライブラリを読み込ませずに、パッケージングしたライブラリを使ってた。
この辺は賛否両論あると思いますが、逆にパッケージングしておくことで、環境依存/バージョン依存を回避することができるので良いと思います。

でも去年できてたのに、今年ダメってことはなあ、それも機種依存かあ。

v 1.48 2006/12/03 →今回つかっていたmimeDecodeに記載されていたバージョン
v 1.50 2007/06/17 →PEARでインストールした最新のmimeDecodeのバージョン

pearでインストールした方を使うように参照先を変更したらサクッと通りました。



ところでdocomoメールヘッダーの

Content-Type: text/plain; charset="Shift_JIS"
Content-Transfer-Encoding: 8bit

の件、ググってみたら2008年1月17日からサービスインした

iモードメール「絵文字機能」を拡充 -ウィルコムPHSにも絵文字が送信可能に-
http://www.nttdocomo.co.jp/info/news_release/page/080117_00.html


の影響の模様。前後で「Content-Transfer-Encoding: 8bit」になってるとの報告が。





squish.net dns checker


ドコモメール問題 解決編

社内ネットワークからだと、nslookup/digコマンドで参照するDNSサーバを指定できない(社内ネットワーク端末からインターネット側へのDNSリクエストを禁止している)ケースが多数と思われる(うちのネットワークもそうだった)



の件ですが、いいWebサービスを教えてもらいました。

http://www.squish.net/dnscheck/


DNSサーバのセキュリティ的な設定問題もチェックしてくれる。recursiveな設定になってるぞ。とか。



読んでる&読む予定&読みたい予定の本(2008年04月編)

読んでる&読む予定&読みたい予定の本(2008年04月編)

組織再生―マインドセットが変わるとき
組織再生―マインドセットが変わるとき (PHP文庫 え 15-1) (PHP文庫 え 15-1)組織再生―マインドセットが変わるとき (PHP文庫 え 15-1) (PHP文庫 え 15-1)
(2008/04/01)
江上 剛

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破綻した日本長期信用銀行が新生銀行として再生する間での過程を取材、小説化したもの。破綻という地獄の状況から、どう組織を再生して、ある意味ユニークでアクティブな起業に変わったのか、「組織」を「再生」するという点で何かのヒントになるようなものが掴めればと思い、思わず手にした一冊。マインドセット=心理的な壁、前提条件、これまでのやり方から構築された「これが当然」というやり方。まずは組織構成員のマインドセットをスイッチさせないといけない。ビジョンを示して、ちょっとした変革のきっかけとなる「成功体験」を積ませること、これが第一歩。ときには既存の組織にとって「異質」な「異物」を注入するという荒治療も必要だろう。なにより組織が「変革しつつある」ということを環境面から気づかせること。

ビジネスマンのための情報戦入門
ビジネスマンのための情報戦入門 (日経ビジネス人文庫 ブルー ま 5-1)ビジネスマンのための情報戦入門 (日経ビジネス人文庫 ブルー ま 5-1)
(2008/04)
松村 劭

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気になった点だけコメント。
・インターネットは状況の伝達に使うと効果的だが、「報告」「レポート(下位上達)」に使うのはよくない。

多数の構成員への状況伝達(1:多)、上位職位の方が構成メンバーより多数の情報を持っているのは当然な訳で、これを効率よく/迅速に伝達するツールとして使うこと。これをもう少し意識して日常に活かしてみようと思います。

SI力! -IT社会を切り拓くプロフェッショナルたち
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(2008/03/13)
小林 秀雄、伊澤 偉行 他

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・事例がNTTデータなんだよなあ。

ITプロジェクトを成功に導くリスク・マネジメント大全―企画、設計、開発、テスト、運用…“正しい知識”で“経験頼り”から脱却
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(2008/03)
岡村 正司

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・馬場先生とならぶIBMの御大、岡村先生の本です。岡村さんの本は馬場先生の本と比べると理論的すぎる感じがして、これまでちょっと敬遠していましたが、やはり組織として大事なのは、「仕事のプロセス化」「マネジメント(=管理できているということ)」ではなかろうかと思い直し、読むことにします。

ルール(プロセス)を決めるのは簡単だけど、時間経過ともにプロセス(ルール)だけが形骸化してしまう。プロセスの進化もしくは自己進化(検証)作用をプロセス自身に組み込むこと、「プロセス自身の進化がプロセスに組み込まれているプロセス」を作らないと意味がない。

アジャイルプラクティス 達人プログラマに学ぶ現場開発者の習慣
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(2007/12/22)
Venkat Subramaniam、Andy Hunt 他

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幸せなプログラマであること、皆が仕事と自分の成果に誇りを持てる仕事をできること。
(プログラマの)仕事の習慣。

ドコモメール問題 解決編

ドコモのメール受信できない問題、一定の解決をみました。

結論からいうと、セカンダリDNSサーバの設定がよろしくなかった模様。

・セカンダリDNS側の設定が、セカンダリDNSとして機能していない
・メールサーバがセカンダリDNSにMXレコードを問い合わせした際に、Non Authoritive Answers:を返していた
・SendMailの仕様としてプライマリ(セカンダリ)DNSがNon Authoritive Answersを返す場合はメールを送信しない模様。



今回は、プライマリDNS側では、セカンダリDNSへのゾーン転送を試みていた。
ところが、セカンダリDNS側で設定をしていなかったので、自身を該当ドメインのセカンダリDNSとして返答していない(Non Authoritive)という状況でした。

問い合わせ参照したDNSサーバが、対象メールサーバに関してNon Authoritive Answersを返す場合に、メールサーバがメールを送信しない、というコトが結びつくのに時間がかかりました・・・。

ドコモ以外のキャリア/ISPのサーバでも同じ状況(セカンダリに問い合わせした場合)だったにも関わらず問題無かったのは、ドコモだけ厳密にやってる、ということなのかな・・・。


ということで、コトはドコモだけの問題ではなかった訳ですが、現象面からしつこくテストした状況からは、再現性があるのはドコモだけでした。冗長性に配慮してセカンダリDNSはISPやIDC側、はたまた別のネットワーク事業者に委託している場合があるので(今回もそうでした)、確認が必要ですね。

<ドメイン作ったときのチェックリストと備忘録>
プライマリ側でやること
・セカンダリDNSへのゾーン転送を許可しているか(named.confのallow-transferセクション)を確認する
・ゾーンファイルを変更してBINDを再起動したときに、セカンダリDNSに変更通知が出ていること、エラーが発生していないことを確認する
・ログファイルはデフォルトではnamed.run。
・変更通知ログは、インクリメントしたserial値で正しいバージョンが読み込まれているか確認する
・ログを見るときのポイントは「notify(変更通知)」「AXFR(ゾーン転送開始)」をキーワードに探す。
・セカンダリ側が正しく設定されている場合は、AXFRが記録されているはず。



セカンダリ側でやること
・プライマリDNSからのゾーン転送の設定を行っているか、どうか
・ゾーンファイルが転送されて作成されているか、どうかを確認する



全般的な確認方
・nslookupもしくはdigコマンドでプライマリDNS、セカンダリDNSを指定してMXレコード(メールサーバの場合)を引く。このときにAuthoritive Answerで帰るかどうかを確認する。
・digコマンドだと、DNSサーバ上にキャッシュされている情報があとどれくらいで変更されるか(TTL)を確認することができて、精神衛生的に安心。




社内ネットワークからだと、nslookup/digコマンドで参照するDNSサーバを指定できない(社内ネットワーク端末からインターネット側へのDNSリクエストを禁止している)ケースが多数と思われる(うちのネットワークもそうだった)。

こういうときのために外部ネットワーク(インターネット側)に自由に使える端末(サーバ)持ってると便利。
今回も会社からはダメで自宅端末からアレコレ確認してようやく実情がわかりました・・・。

うーん、どういう名目で調達するかな・・・。仕事には必要なんだがなあ。

まいったな(本当はまいってないかも)

どうにも先が見えない、忙しい。

昔から「いつも忙しそうにしてますね」と言われているが、今回は本当に忙しい。
忙しいを通りこして仕事が回っていない。
いろんな問題や変更と変化が一気に噴出した感じ。

思えば10年くらいかけて蓄積してきたこれまでの環境や仕事を一気に移管しようとしているから、当然といえば当然か。
会社が変わったことに伴う変更だけじゃなくて、自分の担当するお客さんも変われば、スタッフも一気に変わった。
環境の変化に心と身体が付いていかないというわけではない、どちらかというと環境適応能力は高いほうだと思う。
純粋に処理能力の限界を超えた仕事、仕事というか「やらなきゃいけないこと」が積上げられている感じで、そこに環境の変化(会社の手続きとか、段取りとか、調整の必要な方面とか)が加わったものだから、いつものパフォーマンスを発揮できていないだけかとも思う(思いたい)。

自分の仕事のスタイルとか、どれだけスタッフを成長させることができたかとか、いろいろと反省がある。
仕事の品質に納得がいかない。悔しい。

ここで一度、がんばって大変な思いをして、いろんな「しがらみ」を断ち切ろうと思う、今年は。
今、忙しいのはこれまでのツケが回ってきたのだな、きっと。なにしろ10年かそこらのツケだ、そりゃ大変だ。

そして今度こそ、プロフェッショナルな集団を目指していこうと思う。

個人に依存しない仕事の進め方を。
マンパワーに依存した仕事の進め方を止めよう。
本当の品質の高い、スキルの高いSEを育てていこう。
最近、技術的なことに関する本当に高度な議論を社内でしているか?
そういう場を見たのはいつ以来だろう。

本当に生産的で、職業的プログラマとして幸せな日々を送れる職場を。
お互いに切磋琢磨しなくてもいいけど、協力してお互いを尊敬しあえる職場を。
お客様との間の本当の信頼関係を、パートナーシップを。

イチから作っていこうと思う。
この会社であろうが、なかろうが。

とりあえず、今は負けない。
仕事量にも、妥協しようとする弱い心にも。

言ってみるもんだ/Docomメール問題その3

以前に困っていたDocomoからのメール「だけ」メールサーバに届かない件ですが、

Docomoからのメールを受信できない

一時期「解決したかな!?」というような動きをしていたのですが、時間をおいて確認するとダメだったり、ある時間帯だけダメだったり、ほとほと困り果てていました。相変わらず、Docomoからのメールだけ不調な日々・・・おかでげ3月期末&4月期初の忙しい時期だというのにコレにかかりきりで徹夜数回。

ほとほと困り果てていたのですが、Docomoにしつこく問い合わせしていたらなんとか解決した模様です。

まず初めに、Docomoのホームページでフリーダイヤルの問い合わせ先に連絡して事情を説明。このフリーダイヤルの窓口は住所変更だとか料金問い合わせなんかも受けつけるコールセンターなので、当然窓口の女性には細かいところはわかりません。とにかく、こちらが困っていることと、Docomoだけ動きがおかしいのだから何とか調査してくれ、技術的な問い合わせにわかる人を出してくれとお願い。

しばらくすると担当が代わり、「どんなエラーメールが帰ってくるか」とのこと。iモードセンターからのエラーメールは

相手先ホストの事情により送信できませんでした。



であることを伝えると、通り一遍、インターネットで探しても出てくる答えが帰ってくる。

・相手先ホストの事情なので、こちらでは関知できない
・しばらく時間をおいてやってみてください
・アドレスの綴りは間違えていませんか?

だーか−らー、ダメだってばよー。とここらで半ばキレ気味に対応を変える、「他のキャリアからのメールは受信できている」「Docomoだけメールがサーバに届かないんだから何とかしてくれ(しろ)」。私も事業でコールセンターに携わっていますので、こういうときは「こちらのいい分を聞いてもらうためにはどうすればよいか」という絶妙のポイントで攻めてみる。

「試しに送ってみてくださいよ」ってことでアドレスを教えて、やってもらう。

しばらくすると折り返しの電話があり、「そちらのメールサーバのIPアドレスはX.X.X.Xか?」とまったく検討はずれの(いや、本当に)IPアドレスの話が・・・。ははーん、Docomoのメールサーバが参照するこちらのメールサーバのアドレスが違うのだな!?もしかして!?

「技術的な問い合わせ先のメールアドレスを連絡しますので、事象をお伝えください」

またまた、タライ回しですか・・・。仕方ないので現象を半ばキレ気味でメール、アドレスを教えてくれた担当者の部署/連絡先/担当者名を明記してメールしておきました。


メールを出してから、2時間くらいたってからでしょうか。突然サクサクと受信をサーバが始めるではありませんか。
iモードセンターからのエラーメールもありません。


やはりこれは、Docomo側のメールサーバ(DNSサーバ?)がおかしかったとしか思えないのですが・・・。
クレームメールを出してからしばらくしてから上手く動作しだしたことというコトに因果関係がありそうな・・・。

「たまに上手くいく」という現象もありますので、配送メールサーバによっては上手くいったり、いかなかったりなのかもしれないです。
とりあえず今の時点では上手く動作してくれています。

問い合わせ先からの返信メールはまだありません。


言ってみるもんですね・・・

digコマンドでDNSを掘ってみる

DNSサーバの設定変更したけどTTLが長くてなかなか反映されない・・・ということをまたやってしまいました。

nslookupで確認するのもいいけど、こんなときはdigコマンドがいい感じ。


$ dig www.yahoo.co.jp
(途中省略)
;; ANSWER SECTION:
www.yahoo.co.jp. 135 IN A 124.83.147.203



出力結果の数字(上記の場合、135)がTTLが消滅するまでの時間(秒数と思われ)だそうです。時間をおいて
再度digコマンドをたたくと、


$ dig www.yahoo.co.jp
;; ANSWER SECTION:
www.yahoo.co.jp. 39 IN A 124.83.147.204


おお、減っている!!これで「設定ミスしたのか、時間がかかっているだけか」とか「あとどれくらいで変わるのか」ってのが分かってよろしいかと思います。


築地、荒川、仕事

4月5日土曜日

○ご近所さん(奥さんの前の会社の知り合いなのだが、たまたま近所に住んでいる、ちょっと年上のナイスな夫妻)と築地に食事&買い物へ行ってきた。4人ともクロスバイクに乗ってるので、それぞれ愛車自慢も兼ねて・・・。

豊洲から勝どき橋を超えて築地まで、距離は対したことないけど、途中、橋を二つ越えねばならない。江東区は橋が多いので自転車はつらいのだが、先日取り付けたバーエンドの効果で上り坂の登坂力が格段によくなった。上り坂での持ち手をバーエンドに変えると、上り坂で自転車を引き付ける力を効率よく前進する力に変換できるようだ。

久しぶりの築地市場では、海鮮丼の「かんの」で「ネギトロスペシャル」を食べる。\900円なり。3月末までの職場は築地に近いのだが、昼休みに来ることは無かった。4月から茅場町方面に移ることになりそうなので、こんなことなら築地ランチ、もっとしておけばよかった。

○午後から久しぶりの荒川サイクリングロードへ。3月末から忙しかったので(まだしばらくは忙しそうなのだけれど)、ストレス解消とバーエンドの効果検証も含めて。あまり時間が無かったので往復3時間と決めて、荒川ロックゲートから鹿浜橋手前あたりで折り返し。やっぱりバーエンドの坂道での効果は絶大です。全然疲労感が違うもん。

080405_1702~01


帰りは向かい風で半分泣きべそ。前傾姿勢をとればなんとか巡航速度は保てるけど、むちゃくちゃ危ない。前向いてないもん・・・クロスバイクじゃ限界があるか・・・。

○買い物して食事して、休憩かねて漫画喫茶へ。最近はまっている「アオバ自転車店」の続きを読む・・・。うーん、マニアックな自転車漫画だが、自転車好き以外のひとでもファンが多いみたいです。連載はヤングキング。

○夜中に会社から緊急コール。納品物件の不具合対応を緊急実施せねばならず、関係者を夜中にも関わらず緊急招集。自分自身が手を動かすわけではないけど、陣頭指揮くらいは執らねば。それにしても仕様のわからないシステムなので、自分で手を動かすことができないのがもどかしい。若いスタッフは完徹で対応してくれた、本当にタフだと思う。30台後半の3人は途中ダウン&もう限界です・・・。昼間に荒川サイクリングロードの向かい風で体力使い果たしました・・・。

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